メニュー

地域医療

同じ医療ビルの薬局様と合同勉強会(2026.02.24更新)
2026年2月のお昼の時間に、うつ病や薬の勉強会をしました。 当院職員と同じ医療ビルの薬局様と合同の勉強会です。 関係機関との連携はルール作りだけでなく、お互いが顔見知りになることが医療の場合とて… ▼続きを読む

北摂認知症フォーラムにパネリストとして参加しました(2026.02.19更新)
2026.2.19 北摂認知症フォーラムが開催されました。 地域で認知症診療を頑張っている医師が対面で議論できる貴重な機会でした。 当院の認知症検査後の説明の工夫や血液バイオマーカーについて、様々… ▼続きを読む

大阪大学精神科の神経心理グループの勉強会(2026.02.08更新)
2025.12.20(土曜)、20年以上勤務していた大阪大学精神科関連の大勢の仲間と一緒に勉強することができました。院長は生化学グループのヘッドでしたが、他のいろいろなグループの勉強会にも参加させてい… ▼続きを読む

吹田市自殺対策推進関係機関連絡会議(2026.02.05更新)
吹田市内の医療機関や消防などの支援機関が集まり、各機関での自殺に関する情報を共有し、連携の工夫について話し合いました。院長は吹田医師会の代表として参加しました。 地域の機関のスタッフとの議論を通じて… ▼続きを読む

ゆあなーす心実(こころざね)の内覧会(2025.12.29更新)
当院の大久保看護師(老人看護専門看護師・認知症看護認定看護師)が運営を開始した、新しい形態の看護サービスの拠点の内覧会に院長や当院職員が参加しました(2025.10.19)。 大久保看護師は大学院を… ▼続きを読む

吹田市自殺対策推進懇談会(2025.12.25更新)
令和7年度の吹田市自殺対策推進懇談会に副委員長として参加しました。市役所や保健所だけでなく、市民の方、弁護士の先生、社会福祉協議会、民生児童委員など多くの関係者と対策について活発な議論を行いました。 … ▼続きを読む

豊中市薬剤師会で講演をしました(2025.08.05更新)
「認知症と不眠症:新しい治療薬の登場により、臨床現場は何が変わったか」というタイトルで、薬剤師の先生方に90分間の講演をさせていただきました。 医療機関と調剤薬局でよい連携をとることが、地域医療をよ… ▼続きを読む

認知症専門職向け研修会の講師をしました(2024.12.23更新)
豊中市役所がされている認知症専門職向けの研修会で講師を務めさせていただきました。 認知症の診断と治療の大きな変革が、昨年から次々と起きています。 講演ではまずは、「アルツハイマー病」と「アルツハイ… ▼続きを読む

阪大病院やその関連病院との情報共有(2024.08.17更新)
8月8日(木)阪大病院精神科やその関連病院の認知症の診療について情報共有をする勉強会に参加しました。 大きな病院から小さな診療所までが上手に協力し合うことで、高いレベルの医療が大阪で実現することを参… ▼続きを読む

保健所の仕事(2024.07.03更新)
市立豊中病院の精神科部長は月に一回、豊中市保健所に伺います。これも2024年6月が最終となりました。ご迷惑をかけてはいけないので詳しい内容は割愛しますが、保健所等が対応されている豊中市内で精神的問題を… ▼続きを読む

認知症支援部会(豊中市)(2024.07.02更新)
市立豊中病院の精神科部長として勤務しながら、豊中市の認知症支援部会の委員をさせていただいておりました。これも6月が最終となりました(写真は最後の会議があった少路駅近くの豊中市医療保険センター)。認知症… ▼続きを読む

産婦人科と精神科(2024.07.01更新)
市立豊中病院は素晴らしい病院でした。そのほんの一部を記します。(ご迷惑をかけないよう会議名やスタッフの名前などは伏せます) 北大阪の対応が難しい妊産婦の治療を阪大病院と市立豊中病院の産科が引き受けて… ▼続きを読む

アルツハイマー病研究会 2024年4月(2024.05.02更新)
当研究会に限らず多くの認知症関係の研究会は新薬の治験の失敗が続いた1年半前まで暗い雰囲気に覆われていました。そしてレカネマブの治験の成功後は、雰囲気も明るくなりました。その一方、しっかりした診断や投薬… ▼続きを読む

HOME

▲ ページのトップに戻る

Close

HOME